ハワイのホテル、グルメ、ショッピング、オプショナルツアーなどの旅行情報 ホノルルから「ハワイ観光に役立つ最新情報」を毎日更新

Akiko

ハワイ島でタバコを買える年令を21才に引き上げ

投稿者: Akiko 更新日:2013年12月21日

Big Island Raises Tobacco Sale age to 21

■旅行者の方も注意

ハワイ州議会では、タバコ(葉巻、電気タバコ含む)が購入できる年令を21才に引き上げることが検討されていますが、現在のところ、ハワイ島だけがこの案を採用しています。昨日ハワイ郡長のビリー・ケノイ氏がこの法案に署名を行い、7月1日より法制化されることが決定しました。

ハワイ島以外で、タバコが買える年齢は18才から。アメリカではすべての50の州に、最低ラインとして18才以上と定めるよう求めており、オバマ大統領は2009年に喫煙予防に関する制定に署名をしています。

(Honolulu Star Advertiserより)

 

■関連情報/事前にチェックしておきたい!ハワイの意外なルールTOP10

■関連情報/ハワイのビーチ、公園、バス停での禁煙法が決定

 

この記事が属するカテゴリー: ニュース
関連キーワード: タバコ, ハワイ島, 年令, 引き上げ,


私たちをフォローしてください!
@hawaiiarukikataをフォロー

1 response to ハワイ島でタバコを買える年令を21才に引き上げ

  1. これでお酒もタバコも21才からになりますね

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

*

さらにおススメ