アラモアナセンターではショッピングはもちろん、人気グルメも存分に楽しめます。ハワイが誇る超特大のショッピングモールです。

真っ青な海に囲まれた世界有数のリゾート地ハワイ。その美しい自然に負けず劣らず魅力的なのが何といってもショッピング。オープンエアのショッピングセンターとしては世界最大級の「アラモアナセンター」は、350以上のショップが軒を並べる巨大モール。常に新しいショップがオープンし進化し続けるアラモアナセンターで、思いっきりショッピングを楽しんでみませんか?

世界的に有名なワイキキ・ビーチの西に広がるアラモアナ・ビーチ。ここはビーチ沿いにある広大なアラモアナ公園と共に、ローカルの憩いの場として超人気のスポット。

そんなアラモアナ公園の目の前に立つアラモアナセンターには、4つのデパート、一流ブランドのブティック、日本未上陸のアメリカンブランドなど、350店舗以上の人気ショップがフロアに分かれ集結しています。モール中央のセンターコートが2013年に改装され、2015年にはモール西側が拡張されました。

ワイキキからのアクセスも、市バスやトロリーでわずか10分程度と超便利! 一日ではとても回りきれない広さなので、何度も通ってハワイならではの注目アイテムをごっそりゲットしちゃいましょう!

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一流ブランドからカジュアルウェアまで、何でもそろうエキサイティングなモール
ニーマンマーカス レインスプーナー Bath & Body Works
アラモアナセンター

オープンエアのアラモアナセンターは、ハワイのさわやかな風や明るい陽射しを感じながらショッピングが楽しめる開放感が魅力のひとつ。吹き抜けになった2~4階の中央部には鯉が泳ぐ池やグリーンが効果的に配され、ゆったりした気分でショッピングが楽しめます。

ニーマン・マーカス、メイシーズ、ノードストローム、ブルーミングデールズ、ターゲットの5つのデパートをアンカーストアに、ルイ・ヴィトン、エルメス、シャネル、ティファニー、フェラガモ、グッチ、カルティエ、プラダ、バレンシアガといった世界の一流ブランドや、ハワイならではのサーフショップやアロハシャツ、水着などの専門店、ブックストア、ドラッグストア、スーパーマーケットなどがずらり勢ぞろい。ツーリストとローカルの両方が年間延べ5,300万人も訪れるハワイ最大のショッピングセンターです。

24万平方メートルの広大な敷地に東西に長く延びた建物は、ストリートレベル(1階)、モールレベル(2階)、サードレベル(3階)、ホオキパ・テラス(4階)の4フロアで構成されており、建物の東側にメイシーズが立ち、センターステージと呼ばれるモール中央の海側にはニーマン・マーカスがあります。その間を埋めつくすようにリテールショップが立ち並び、西側エヴァウィングにあるノードストロームへと続く2~3階のコンコースにも人気ショップが軒を連ねます。

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バラエティ豊かな世界の味が楽しめる食の宝庫
アラモアナセンター

ダイニング関連の充実も、アラモアナセンターの更なる魅力として見逃せません。軽食から本格的なダイニングやバーなど、どんな目的のお食事にもぴったりの160店舗以上のレストランがダイナミックにそろいます。

1階海側にある「マカイ・マーケット」は、ショッピングの合間の軽食にぴったりの30軒以上のお店がひしめくフードコート。世界の味を一同に集め、家族全員がバラバラに好きなメニューをチョイスすることだってここでは簡単!

4階の「ホオキパ・テラス」には、より本格的なダイニングが楽しめる人気レストランやバーが勢ぞろい。2階メイシーズ前の「ラナイ」は和食からエスニックフード、バーなど、バラエティ豊かなお店がたちならび、1階の「シロキヤ・ジャパン・ビレッジ・ウォーク」では和食を中心とする屋台が多数入店しています。

他にもさまざまなレストランやカフェがあちこちに点在しているので、迷った時は日本語が通用するアラモアナセンターのゲストサービスで相談してみてもいいでしょう。

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ハワイのグルメが集結 ハワイのレストラン アラモアナセンターのレストラン
無料で楽しめる多彩なイベントが開催

センターステージでは、常時無料でエンターテイメントが行なわれ、ショッピングの合間の憩いのひと時が楽しめます。人気商品が所狭しと店頭に並び、いつにも増して買い物客で賑わいます。毎年7月恒例の独立記念日の花火、11月の感謝祭明けセール「ブラックフライデー」も見逃せませんね。またその他季節ごとの魅力的なイベントも盛りだくさん。アラモアナセンターは、世界中から集ったツーリストやローカル全員を魅了し続けるエキサイティングなショッピングセンターです。

無料フラショー

アラモアナセンターのセンターステージにて日々開催される「無料フラショー」をお楽しみください。日曜日は、子どもたちによるケイキ・フラショーがご覧いただけます。

ショッピング、ダイニング、エンターテイメントの三拍子が充実したハワイ最大のショッピングモール「アラモアナセンター」。次回の新発見はぜひあなた自身の目でお確かめ下さい。
アラモアナセンターへのアクセス
ワイキキ・トロリー
ワイキキ・トロリー

ワイキキからアラモアナまでピンクラインが「アラモアナ・ショッピング・シャトル・ライン」としてワイキキに16ヵ所ある停留所とアラモアナセンター間を10~12分間隔で運行しています。

トロリー運行時間:月曜~土曜:午前9:10~午後9:59、日曜・祝日:午前9:10~午後8:09

運行ルート:Tギャラア by DFS・ハワイ(ロイヤルハワイアン通り)、モアナ サーフライダー ウェスティン リゾート&スパ、デューク・カハナモク像、アストン ワイキキ ビーチ ホテル、ヒルトン・ワイキキ・ビーチ、インターナショナルマーケットプレイス(丸亀うどん)、コートヤード・ワイキキビーチ、ホテル ラ クロワ、サラトガ通り(郵便局前)、ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ、アクア パームズ ワイキキ、アラモアナセンター(山側、降車のみ)、アラモアナセンター(海側)、イリカイホテル、サラトガ通り(トランプ・インターナショナル・ホテル・ワイキキ)、エッグスンシングス

ザ・バス

ザ・バス

大人(片道)$2.75(1日中乗り放題のパスは$5.50)、6~17才(片道)$1.25(1日パス$2.50)、5才以下(無料)、アラモアナ~ワイキキは約10分

ワイキキからアラモアナへ
8番、19番、20番、23番、24番、42番、ルートE
いずれもクヒオ通り山側の最寄りのバス停から乗車。アラモアナセンターで降車。ルートEも山側から乗車。

アラモアナからワイキキへ
8番、19番、20番、23番、42番、ルートE
上記のルートのうち8、19、20、23、42番はアラモアナセンター山側のバスターミナルから乗車。42番のみアラモアナセンター海側バス停向いのアラモアナ公園側バス停から乗車可能。いずれもクヒオ通り海側の最寄りのバス停で降車。詳しくはハワイ基礎知識「ザ・バス その2 人気スポットへのルート徹底研究」へ。

ザ・バス

ストリートレベル(1階)のセンターステージ裏にあるゲストサービスセンターでは、モールに関する案内をはじめ、ベビーカーや車椅子のレンタル、商品券の販売、シャトルバスのチケット販売など、多彩なサービスを提供しています。日本語を話せるスタッフも常駐しているので安心です。

アラモアナセンター カスタマーサービス

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アラモアナセンターのインフォメーション
住所 1450 Ala Moana Blvd., Honolulu, HI 96814 MAP
電話番号 (808)955-9517
 ゲストサービス、日本語
営業時間 月~土曜日9:30-21:00、日曜日10:00-19:00
(ただし年末年始や店舗により若干異なります)
休業日 感謝祭、クリスマス
駐車場 9,800台以上を収容できる無料駐車場を完備
店舗面積 240万平方フィート
ホームページ www.alamoanacenter.com/ja.html

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