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サーフィン選手権でオアフ出身女子選手が優勝

投稿者: Yoshiko 更新日:2018年07月31日

Carissa Moore of Oahu Wins Supergirl Pro in California

待望の今年初勝利飾る

カリフォルニア州オーシャンサイドで7月28日(土)に行われたワールドサーフリーグ(WSL)主催のサーフィン選手権ウィメンズQS 6000「ポール・ミッチェル・スーパーガール・プロ」で、これまで3度世界チャンピオンに輝いているハワイ出身のカリッサ・ムーア選手が初優勝を果たしました。

ホノルル・スターアドバタイザー紙の報道によりますと、オアフ島出身でプナホウ・スクールを卒業したムーア選手は、決勝戦で16歳のルーキー、フロリダ出身のキャロライン・マークス選手を下して、待望の今年初勝利を挙げました。また同大会では4度目の挑戦で見事快挙を果たしました。

準決勝にはハワイ出身選手が3人勝ち上がり、カウアイ島出身のマリア・マニュエル選手がムーア選手に、オアフ島出身のココ・ホー選手がマークス選手にそれぞれ敗れ、決勝進出を阻まれました。

(Honolulu Star-Advertiserより)

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