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Myハワイ編集部おすすめ!2泊3日マウイ島の旅(初心者編)

投稿者: Yoshiko 更新日:2018年07月21日

Sample Itinerary for Maui Beginners

何度かオアフ島を旅行して「ハワイにも慣れてきた!」と思うあなた!「次はネイバーアイランドに行ってみようかな」という気分になりませんか? 手付かずの大自然が多く残るネイバーアイランドはのんびりリラックスするのに最高の環境。そこで今回はMyハワイ編集部が、ハレアカラやワイナリーがある人気のマウイ島に初めて2泊3日で旅行するという設定で作った「おすすめスケジュール」をご紹介します!

1日目-空港到着後、レンタカーを借りてGO!

ネイバーアイランドを個人で旅行する場合はレンタカーが必須と言っても過言ではありません。マウイ島のカフルイ空港に到着してバゲージクレームで荷物をピックアップしたら、レンタカー会社のシャトルで空港のそばにある営業所に向かい、レンタカーを借りる手続きをしましょう。

マウイ島にも営業所があるアラモレンタカーなら、日本から日本語で予約出来るうえ、日本語GPSや24時間ホットラインもありとても便利です!

◇【動画付き】保存版!ハワイのレンタカー基礎知識
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まずはワイルク&イアオ渓谷観光へ

カフルイ空港を出たらまずはハナ・ハイウェイをワイルク方向に進み、イースト・カアフマヌ・アベニュー(East Ka`aumanu Ave.)に入ります。カアフマヌ・アベニューはそのまま真っ直ぐ行くと「イースト」から「ウエスト」に変わり、マウイ郡庁が位置するワイルクに入るとさらに名称が「メイン・ストリート(Main Street)」に変わります。ワイルクはノスタルジックな古い街並みが素敵な町です。

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ワイルクの中心を通るメイン・ストリートには可愛いカフェもありますので、ひと休みして軽食やコーヒーはいかがでしょうか?

ワイルクにあるマウイ郡庁の目前に建つのは、ハワイ最古のキリスト教会。ここはかのカメハメハ大王の妻、カアフマヌ女王が建築を命令したという歴史を持つ「クイーン・カアフマヌ教会(Queen Ka`ahumanu Church)」です。

ハワイの歴史を感じさせる白亜の壁と深い緑の屋根が美しい洋風建築の教会は、神々しい雰囲気に満ちています。

ワイルク中心部からさらに山間部に入っていくと、通りの名前は「イアオ・バレー・ロード(Iao Valley Road)」に変わります。この道の終わりに、奇岩「イアオ・ニードル」で有名なイアオ渓谷州立公園(Iao Valley State Monument)があります。こちらは州立公園のため、ハワイ州民以外は車1台につき入場料が$5かかります。

公園の開園時間など、詳細に関してはハワイ州政府の州立公園課(Division of State Parks、英語)のウェブサイトをご覧ください。

この公園内には遊歩道や庭園、展望台、ハイキングトレイル、そして渓谷を流れる小川などがあり、豊かな自然の中で散策を楽しむことが出来ます。

ここはマウイ島の王族にとって神聖な地であり、またハワイ島からマウイ島を侵略したカメハメハ大王の軍とマウイ王の軍の激戦地としても知られています。

ラハイナ観光後、宿泊地のカアナパリへ

イアオ渓谷州立公園を出たら、来た道を戻り再びワイルクへ戻りましょう。メイン・ストリートからカアフマヌ教会のあるサウス・ハイ・ストリート(South High Street)で右折し、そのまま直進します。サウス・ハイ・ストリートは途中でホノアピイラ二・ハイウェイ(Honoapi`ilani Highway、30号線)に名前が変わり、このハイウェイを道なりにたどって行けば、交通量により約40分~1時間程度でマウイ島西部の町ラハイナに到着します。

ラハイナにはフロント・ストリート沿いに駐車可能な場所や公共の駐車場がいくつかありますが、その数は限られており、夕方にもなると混雑します。観光ならば昼間早い時間に訪れた方がスムーズに駐車出来ますが、カアナパリのホテルからラハイナまでのシャトルが出ている場合もありますので、宿泊するホテルのコンシェルジュに問い合わせてくださいね。

ラハイナには素敵なショップやレストラン、アートギャラリーなどが海沿いに多く建ち並んでいます。

ラハイナには医師・宣教師としてマウイ島発展に尽力したドワイト・ボールドウィン(1798-1886)の旧邸宅を博物館にした「ボールドウィン・ホーム・ミュージアム」もあります。

ここでは、ボールドウィン家の歴史や、古き良きマウイとその暮らしぶりを垣間見ることが出来ます。

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フロント・ストリートでは有名な巨大バニヤン・ツリーを見るのもお忘れなく!

ラハイナ観光を済ませたらホノアカピラ二・ハイウェイに戻りましょう。さらに海沿いに北上すると、すぐ海側にオーシャンフロントのリゾートタウン「カアナパリ(Ka`anapali)」が見えてきます。

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カアナパリに着いたらホテルにチェックイン。カアナパリの宿泊でおすすめは、改装を終えたばかりの広大なオーシャンフロントホテル「シェラトン・マウイ・リゾート&スパ(Sheraton Maui Resort & Spa)」です(以下シェラトン・マウイ)。

◇関連記事/【マウイ島ガイド】カアナパリ・リゾート

1日目の残りは、ホテルのプールや目前に広がる美しいカアナパリ・ビーチでのんびり過ごして、早朝からアクティブに行動する明日に備えましょう。

◇関連記事/【アクティビティ】シェラトン・マウイで海洋生物について楽しく学べます!

ディナーはシェラトン・マウイ内のレストラン「クリフ・ダイブ・グリル(Cliff Dive Grill)」がおすすめ。「アップカントリー・クラ・ワイポリ・グリーンズ」や「マウイ・タロ・バーガー」など、マウイの地産農産物をふんだんに使用した料理の数々が堪能出来ます。

◇関連記事/【編集部体験レポート】のんびり滞在しながら”遊・買・食”も満喫できるシェラトン・マウイ

マウイのオーシャンビューとクリフ・ダイビング、そしてトーチライティング・セレモニーを楽しみながら、贅沢に美味しいディナーとドリンクを満喫してくださいね!

◎シェラトン・マウイ・リゾート&スパ
Sheraton Maui Resort & Spa
場所:2605 Ka`anapali Pkwy. Lahaina, HI
電話:(808)661-0031
ウェブサイト(日本語):http://www.sheratonmaui.jp/ 
料金&予約(日本語):http://sheratonmaui.com/rr_packages.htm
フェイスブック公式ページ(日本語):https://www.facebook.com/SheratonMauiJP

2日目-ハレアカラとクラを巡る

マウイ観光の目玉「ハレアカラ」へ

マウイ旅行といえば、ハレアカラ(Haleakala)を外すわけにはいきません!

2泊3日旅行なので、ゆっくり出来る2日目の早朝に行きましょう。ハレアカラに上る朝日を見るツアーもありますが、ツアーに参加しない場合、朝日は見れなくても午前6~7時頃に辺りが明るくなってから出発しても、ハレアカラ観光後に十分な時間が確保出来ます。

カアナパリからハレアカラ頂上までは、車で約3時間30分前後かかります。まずはホノアピイラニ・ハイウェイを南下し、マアラエアからカフルイへ向かうクイヘラ二・ハイウェイ(Kuihelani Highway、380号線)へ。カフルイでハナ・ハイウェイ(Hana Highway、36号線)に乗り、そこからクラ・ハイウェイ(Kula Highway、37号線)に移ります。

37号線にはハレアカラ方向への標識が所々に出ているので、それに従って進めば大丈夫。「キング・ケカウリケ高校(King Kekaulike High School)」が見えたら、そこで左のハレアカラ・ハイウェイ(Hakeakala Highway、377号線)に曲がります。

曲がりくねった道を上がっていくと、牧草地が広がるのどかな風景と遠くに広がる海の景観が望めます。

自分よりも低い位置にこんな風に虹が見えることも。ハレアカラは上に行くに従い天気が崩れることも多いので、ジャケットを持参して、スニーカーなど足全体が隠れる歩きやすい靴を履いて行くことをおすすめします。

ハレアカラ国立公園の入り口から頂上までは25~30分前後。途中ゲートがあり、ここで入園料を支払います(車一台につき$25、3日間有効)。この後すぐ、右側には売店と博物館もありますのでまずはここに駐車。ここまで来ると空気も冷えてかなり肌寒くなってきます。

こちらが頂上の一歩手前にあるビジターセンター。頂上にはトイレがありませんので、必要ならばここでどうぞ。

ビジターセンターの周囲は展望台になっています。そして駐車場の横からは、こちらのトレイルにもアクセス出来ます。

「パカオアオ・トレイル」は短いトレイルで、上からハレアカラ・クレーターの神々しい景観を見渡すことが出来ます。国立公園のレンジャーによる短いガイドツアー(英語のみ)が行われることもあります。レンジャーの方々は記念写真にも快く応じてくれますよ。分からないことがあったら何でも尋ねてみましょう。

そして、こちらはずっと下まで続く赤砂の「スライディング・サンズ・トレイル(ハワイ語名:Keonehe`ehe`e、ケオネヘエヘエ)」。滑りやすい砂地であることからこの名前が付いたようですが、まるで別の惑星に迷い込んだような不思議な光景が見られます。下りは簡単ですが、空気が薄いためか、なだらかに見えても実は上がって行くのは容易ではありませんので、十分ご注意ください。

このルックアウトで止まった後はハレアカラ山頂へ向かいます。山頂は、なんと標高1万23フィート(3,055メートル)!

さて、ハレアカラ山頂でぜひ見てみたいのは、こちらの大変珍しい植物「シルバーソード(Silver Sword、銀剣草)」です。

ハワイではここハレアカラ山頂とハワイ島のマウナケア山頂だけ、そしてなぜか遠く離れたヒマラヤと、世界三ヵ所しか見られないという貴重な植物です。

そしてこちらはハレアカラ山頂から見渡す「雲上」の景色。

この日はお天気が良く、マウイ島の景観とその先に続く太平洋までよく見えました! 雲の上に立つというのは何とも不思議な気分です。マウイに行って、この感動をぜひ味わってみてくださいね。

ハレアカラ中腹の町クラを満喫!

ハレアカラ観光が終わったら来た道を戻って降りて行きます。この後は中腹にある一大農業地帯、クラ(Kula)の観光に出かけましょう。

まず訪れたいのは、ハレアカラ標高1,200メートルに位置するラベンダー農場「アリイ・クラ・ラベンダー(Ali`i Kula Lavender)」です。

ラベンダーのシーズンは毎年5月~9月頃だそうですが、通年咲く種類もあるそうです。ラベンダー農場と庭園は入場料が1人$3。ラベンダーと庭園の植物について学べるガイド付きウォーキングツアー(1人$12)にも参加出来ます。 敷地内にはローションやバスソルトなどラベンダー製品を販売するギフトショップがあります。ギフトショップ内の小さなカフェではラベンダーを使ったスコーンやティーなども楽しめますよ。 農場を出たらクラ・ハイウェイに戻り、そのまま進んで行きます。

次は、マウイのワイナリー「マウイワイン(MauiWine)」へ行きましょう。アリイ・クラ・ラベンダーからは車で20~25分程度で到着します。クラ・ハイウェイは途中で「ピイラニ・ハイウェイ(Pi`ilani Highway、31号線)」に名称が変わりますが、上のような一本道なのでまず迷うことはありません。

どこまでも続くのどかな牧草地を抜け、海を見下ろす曲がりくねった道のドライブは、マウイならではの息をのむような美しさ。素晴らしい景観を楽しめるドライブですが、道が狭いので反対方向から来る車には十分気をつけてくださいね。

この地域はクラの中でも「ウルパラクア」と呼ばれる農業地帯です。上の建物はなんと、カラカウア王とカピオラニ女王が夏の避暑用の別荘として利用していたという由緒あるもの。歴史やワイン作りの現場を覗ける敷地内のツアーもありますので、ぜひ参加してみてください。

テイスティング・ルームではマウイ産のパイナップルやブドウから作ったワインを少量試飲することも出来ます。

ワイナリーの斜め向かいにあるのが、こちらの「ウルパラクア・ランチ・ストア&グリル(Ulupalakua Ranch Store & Grill)」です。 ここではハワイらしい雑貨の他にデリとグリルがあり、軽食がいただけます。

この店の名物は牧場で飼育されているエルク(鹿の一種)の肉を使った「エルク・バーガー」。鹿肉を食べるのが初めてだった筆者も恐る恐る食べましたが、くせがなく脂肪分が少ない感じで美味しかったですよ。

クラ観光が終わったら、遠くに広がる青い海の景観を楽しみながら牧草地を走るハイウェイをドライブして帰ります。ただし「ハイウェイ」という名前は付いていても普通の道なので、制限速度を超えないようご注意!

まずはハレアカラ・ハイウェイに戻ってからカフルイ方向へ。カフルイからはまた来た道を戻り、カアナパリに帰りましょう。帰る頃にはもう夕方になっているはず。

ホテルのレストランで海を見ながらのんびり夕食

遠くまでドライブしたので、ホテルに帰ったらのんびり過ごしたいですよね。夕食はシェラトン・マウイのカジュアルなオーシャンビューレストラン「ロックソルト(ROCKsalt)」がおすすめ! 

2日目はアクティブに動いたので、ディナーやカクテルを楽しんだ後は、早めに休んで明日に備えましょう。こちらはシェラトン・マウイの「デラックス・オーシャンビュー・キング」。

こんなに素敵なお部屋なら、ゆっくりと休んで旅の疲れを癒すことが出来そうですね!

3日目-可愛くてお洒落な町パイアとマカワオへ

マウイ島2泊3日の旅も最終日に。まだまだ行きたい場所はありますが、3日目は飛行機の時間があるので、まずはホテルをチェックアウトしたらカアナパリの一大ショッピングセンター、「ホエラーズ・ビレッジ(Whaler’s Village)」へGO!

ここには、「ルイ・ヴィトン」や「コーチ」、「ケイト・スペード・ニューヨーク」などの高級店から、マウイ発のサーフブランド「ホノルア・サーフ」、リゾートウェアの「トーリ・リチャード」など様々なブランドが入店しています。

また、ワイキキでもおなじみの「アイランド・ヴィンテージ・コーヒー」もあります。ここでは美味しいコナコーヒーやアサイーボウルなどが楽しめます。

ハワイ最大規模の水族館でひと休み

カアナパリを出たら、ホノアピイラニ・ハイウェイを南下します。まずは、中間地点のマアラエアにある「マウイ・オーシャン・センター(Maui Ocean Center)」でストップ。

マウイ・オーシャン・センターはハワイで最大規模の水族館です。こちらで飼育されている海洋生物は、一定期間を過ぎると海に還されるそうです。

マウイ郡では海洋哺乳類(イルカやクジラなど)の捕獲飼育が禁じられているため、この水族館にはこれらの哺乳類やハワイアンモンクシールはいません。しかし、トンネル状の大きな水槽の中を優雅に泳ぐサメや他の大型魚類、エイ、ハワイの熱帯魚など、数多くの美しい海洋生物を観賞することが出来ます。

お洒落なビーチタウン、パイアを歩く

水族館を出たら、マアラエアからカフルイへ向かい、ハナ・ハイウェイからパイアの町に向かいましょう。パイアは以前砂糖きびプランテーションで栄えた町でしたが、現在ではハナ・ハイウェイとボールドウィン・アベニュー(Baldwin Avenue)沿いにお洒落で可愛い店が並ぶビーチタウンとして有名です。

マウイ島ではノースショアに当たるパイアと隣町ハイクはサーファーが集まる町としても知られています。パイアを過ぎるとすぐ左側にはウインドサーフィンの聖地として知られる「ホオキパ・ビーチ(Ho`okipa Beach)」があります。

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パイアに有名な「ママズ・フィッシュ・ハウス(Mama’s Fish House)」を始め、「フラットブレッド・ピザ(Flatbread Pizza)」、「パイア・フィッシュ・マーケット(Paia Fish Market)」など、多くのレストランがありますので、ここでランチを食べるのがおすすめ。

牧場の町マカワオの有名ベーカリー

パイアでショッピングを楽しんだら、次は内陸部にある小さな町マカワオへ向かいましょう。パイアからマカワオへはボールドウィン・アベニューを走っていくと10分前後でたどり着くことが出来ます。

マカワオは今もノスタルジックなプランテーション時代の名残が色濃く残る町です。またこの町には1888年に創業された「ハレアカラ・ランチ(Haleakala Ranch)」という広大な牧場があり、カウボーイ文化が盛んな町として知られています。

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10分も歩けば町の終わりまで来てしまいますが、素敵なブティックや雑貨店、アートギャラリーなどもあるので、ぜひ寄ってみてくださいね。

さて、このマカワオで最も有名な店といえば、こちら「コモダ・ベーカリー(T. Komoda Store & Bakery)」です。

長い歴史を持つこの店は、ホームメードのパンやペストリーを目当てに毎朝行列が出来るほどの大人気。日系の一家が切り盛りする親しみやすいお店です。

食べたいものは数あれど、このお店の名物はやっぱり「マラサダスティック」。

これを食べなければコモダ・ベーカリーに来たとは言えませんので、見つけたら必ずゲット! ただし、朝早くから列が出来るため午前中に来ないとマラサダスティックは売り切れかも…!

上のインスタグラムのように、この店ではペストリーを「大人買い」していくお客さんが非常に多いのです。見つけたら即買いですよ!

マカワオを出たらカフルイ空港へ

マカワオを出たらそろそろ空港へ向かう時間。マカワオからカフルイ空港まではまずボールドウィン・アベニューをパイア方向へ戻り、ハリイマイレ・ロード(Haliimaile Road)で左折。ハレアカラ・ハイウェイに乗ってカフルイ方向へ向かいます。

ハレアカラ・ハイウェイからハナ・ハイウェイに戻り、エアポート・ロード(Airport Road)に右折すれば空港に帰ることが出来ます。レンタカーを返してからシャトルでターミナルへ向かいましょう。

以上、初心者向けのマウイ島2泊3日スケジュールをご紹介しましたが、いかがでしたか? オアフ島とはまったく違う景観や独自の歴史を誇るマウイ島は、一度訪れるとその魅力の虜になること請け合いです。次回のハワイ旅行ではぜひマウイ島旅行をスケジュールに入れてみてくださいね!

 

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