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【動画付】ダイヤモンドヘッド登山 初心者ガイド!

投稿者: Myハワイ編集部 更新日:2019年04月06日

Hiking Trail, Diamond Head

ハワイ・オアフ島のシンボル的存在といえばダイヤモンドヘッド。ローカル(ハワイ州で生まれ育った在住者を意味する)は南北をマカイ(海側)、マウカ(山側)と呼ぶように、東の方向という意味で「ダイヤモンドヘッド・サイド」と言ったりします。そんなダイヤモンドヘッドは手軽なハイキングトレイルとしてもおすすめで、ワイキキ全体を見下ろす山頂からの眺めが素晴らしいことでも有名です。ゆっくり行っても往復で2時間ほどあれば十分。そこでこの記事では、ダイヤモンドヘッドへ登る手順をご紹介しています。天気のいい朝にぜひ登ってみましょう!

 

ダイヤモンドヘッド登山の目次

1.ダイヤモンドヘッドとは?
2.名前の由来
3.頂上からは360°のパノラマビュー
4.交通手段、行き方
5.入園料、持ち物、服装など
6.ダイヤモンドヘッド登頂
7.パーク内の施設
8.周辺のグルメスポット
9.実際上ってみた編集部員の感想

 

ダイヤモンドヘッドとは…

もともとハワイは火山の噴火でできた島々。未だに火山活動が続いているハワイ島のキラウエア火山などもありますが、ダイヤモンドヘッドの噴火は30万年前に起こったきり。

というわけで、ダイヤモンドヘッドは死火山の外輪山なのです。火山というだけに、中心部分のクレーターはくぼんでおり外側は高さがあります。外輪山の一番高い部分が標高232m。そこがダイヤモンドヘッド・トレイルの山頂です。

ダイヤモンドヘッド

ダイヤモンドヘッドのお話

名前の由来1

1968年、ダイヤモンドヘッドはハワイ州の自然公園になりました。しかしハワイは古代から神々が住むといわれる歴史のある場所。名前について2つエピソードがあります。一つはダイヤモンドヘッドのハワイ語名「レアヒ」について。これは火の女神で知られるペレの妹、ヒイアカが「山頂の形がまるでアヒ(マグロ)のエラみたい」と言ったことから「レアヒ」と名付けられたそうです。

名前の由来2

欧米人にとってハワイを「発見」したのはイギリスのジェームス・クック船長。18世紀後半にクックがハワイに上陸して以来、イギリス人は何度もハワイを訪れています。彼らの長い航海の目的は「金(ゴールド)」探し。当時の彼らにとっては目に入るものがすべて貴重なものに見えたのでしょうか。火口壁に埋まっている方解石を見つけ、「おおっ、こんなところにダイヤモンドが!」と間違えたところから、「ダイヤモンドヘッド」と名付けられたといわれています。

その昔は軍用地

そもそも米軍によって造られた山頂へのトレイル。砲台や攻撃統制所の「跡」が残ってはいますが、実際ここから攻撃が行われたことは一度もないのでご心配なく。軍が沿岸警備の要塞にしていたということは、とにかくオアフを一望できるということです。

火口周辺の植物

雨が少なく層が薄いダイヤモンドヘッドの火口周辺で見かける動植物は1800年以降にハワイに入ってきたものです。ハワイのレストランで高級炭として多く使用されているキアベ(Kiawe)の木もあります。

ダイヤモンドヘッド

 

頂上からは360°のパノラマビュー

一足お先に頂上からの景色をご紹介すると、この通り。ワイキキのビーチやホテル群から、山側、そしてカハラ地区、その先にはハワイカイエリアを含むオアフ島東部まで望めます。エメラルドグリーンからまっ青に変わっていく海、ワイキキの街並み、さわやかな風と澄み切った空。ここからの景色は本当に最高。「あー来てよかったー!」と心から実感できます。山頂はあまり広くはありませんが、みんな思い思いに笑顔で写真を撮っています。では実際に、この景色(下写真)を目指して登ってみましょう。

ダイヤモンドヘッド、頂上からのビュー

ダイヤモンドヘッドから見る日の出も綺麗。サンライズの時間に合わせていくならこちらの表が便利ですよ。

◇関連記事/日の出・日の入り・時刻早見表

ダイヤモンドヘッド、サンセット

 

ダイヤモンドヘッドまでの交通手段

ワイキキからすぐ近くに見えるダイヤモンドヘッドですが、さすがに歩くにはちょっと遠いので、ハワイの市バス(ザ・バス)かレンタカーで行くのをおすすめします。ワイキキトロリーのグリーンラインでも行くことが出来ます。それぞれのオプションは下記で確認してみてください。

バスで行く場合

料金: 1回の乗車賃 $2.75、1日パスは$5.50

★ワイキキ⇒ダイヤモンドヘッド
◇Route23:Hawaii Kai-Sea Life Park、または Hanauma Bay
◇Route2:Waikiki-Diamond Head-KCC

ワイキキ・クヒオ通り「海側」の最寄りのバス停から乗車し、23番であればダイヤモンドヘッド・クレーター入口のバス停241で降車。2番の場合は、手前のファーマーズマーケットで有名なKCC(カピオラニコミュニティカレッジ)が終点となりますので、バス停4538で降ります。23番は50分、2番は10~15分間隔で運行。そして登山道の入口には、バス停から徒歩15~20分ほどで到着します。詳細はこちらをご覧下さい。

ダイヤモンドヘッド

★ダイヤモンドヘッド⇒ワイキキ
◇Route23:Waikiki Beach&Hotels
◇Route2:School St-Kalihi Transit Center

ダイヤモンドヘッド・クレーター入口まで戻り、目の前のダイヤモンドヘッド通りを渡り、23番の場合はバス停229より乗車。2番の場合はバス停230より乗車。しかし23番は50分、2番は10~15分間隔で運行していますので、バス停230まで歩いて、早く来たバス(2番か23番)に乗るほうがいいかもしれませんね。ワイキキでは、クヒオ通り「山側」の最寄りのバス停で降車してください。下山後のバスの乗り方の詳細はこちらをご覧下さい。

◇関連記事/「ザ・バスの基礎知識」【最新版】ザ・バス その2 人気スポットへのルート徹底研究

ダイヤモンドヘッド、徒歩
ザ・バスを利用する場合は、停留所から登山道の入口まで車道脇を歩くことになります。途中トンネルがあり、歩行者用のスペースも設けられていますが狭いので、道路にはみ出さないように気をつけて歩いてください。

レンタカーで行く場合

レンタカーの場合は上の写真のトンネルを声、ダイヤモンドヘッド州自然記念公園内にある駐車場に停めることができます。ただし、駐車できる台数が限られており、満車の場合は右側に縦列して空きが出るまで待たなければなりません。待つ車が多くなると駐車場からはみ出るため、入口で「ユータンして30分後に戻ってきてください」などといわれる場合もあります。レンタカーでいく場合は、混雑が始まる前の早めの時間をおすすめします。

ダイヤモンドヘッド

レンタカーの入場料金は1台$5で、現金のみの支払い。お釣りは出してもらえませんので、きっちり払えるように細かいお金を用意してください。

トロリーで行く場合

料金: 片道$10

トロリーは、敷地内のビジターセンターでもチケットの購入が可能です。トロリーのバス停は、ダイヤモンドヘッド州自然記念公園内の駐車場付近にあり、登山道の入口まで近く、乗り降りに便利です。ワイキキトロリーの詳細はこちらの公式ウェブサイトをご覧下さい。

ワイキキトロリー

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ダイヤモンドヘッドに登る前に

入園料は1人$1

登山口まで来たらここで入園料を払います。1$1、レンタカーで行く場合は、車に乗ったまま入園料を支払うことになるので、駐車料金を含めた$51台毎)を支払います。

パークの入口。左側は徒歩の人、車は右側から入ります。

持ち物と服装は?

忘れてはいけない持ち物は水。駐車場スペースにワゴンで軽食などが販売されていますが、常駐しているとは限らないので持参をおすすめします。平坦でない岩山を登っていかなければならないので、靴は履き慣れたスニーカーが一番。小さなお子さんは特に、ビーチサンダルはおすすめしません。日差しが強いため日よけの帽子や日焼け止めも持って行きましょう。

そしてもちろん頂上からの景色を撮るカメラや携帯電話もお忘れなく。登山口から山頂までは片道約1.3km、大人で30分くらいの距離なのであまりあれもこれもと持たず、身軽に行きましょう!

ダイヤモンドヘッド、お水

日焼け止めローションやSPF入りのリップクリームは、パーク内のビジターセンターでも販売されているので、必要な場合は購入できます。また、日本語音声付ツアー用のヘッドフォーンの貸し出し($4)も行われています。

サンスクリーン

日焼け止めローション$6.25、リップクリーム$2.75

 

ダイヤモンドヘッド登頂

トイレに行って、さあハイキングスタート!

登山口のすぐ右手にトイレがあります。この先にはトイレはないので、ハイキングを始める前に行っておくとよいでしょう。公衆トイレは綺麗に掃除されており清潔です。(下写真の右側の建物)

ダイヤモンドヘッド

スタートはコンクリートで舗装された歩道から。平坦だからスキップだってできちゃう余裕も。歩道の周りには乾燥に強い植物が生育しているのが分かります。

ダイヤモンドヘッド、ハイキング

5分ほどで舗道が終わり、ここから山道になります。斜面もちょっと急になって「登山」という感じになってきます。途中から道幅が狭くなるので、降りてくる人と道を譲り合いながら進んでくださいね。目が合ったら「Hi(ハイ=こんにちは)!」と声をかけてみましょう。みんなスマイルで答えてくれるはず。

坂道をクネクネ登るほどに少し汗ばんできますが、景色も少しずつ変わってきます。途中サンダルやミュールの方を見かけましたが、滑ったり、鼻緒が切れたりしていました。必ずスニーカーなど歩きやすい靴で登ってくださいね。

そして1つめの展望台に到着。カハラからハワイカイに続く海岸線、ハナウマ湾の手前のココヘッドまで望めます。そんなに広くない場所なのであまり長居せず、再スタート!

最初の展望台を過ぎるとすぐ見えるのが1つ目の階段。この階段はあまり急でなく、比較的ラクに登れます。とはいうものの、76段ありますから無理は禁物。

登りつめると次は1つめのトンネルがあります。トンネルにはライトが設置されているので真っ暗なわけではありませんが、一部暗い部分もあります。心配な方は懐中電灯を持っていると便利ですが、携帯電話をライト代わりにしている人が多いようです。

ダイヤモンドヘッド

最難関は99段の階段!

トンネルを出るとすぐに2つ目の階段。これがうわさの99段! 1つ目の階段よりかなり急になっていて、手すりにすがりつくようにして降りる人もいます。でも、ここは頑張ってみんなで声を出して段数を数えながら登ってみましょう。年輩の方が途中で一休みしてたりするので、無理をせず気を付けて、97…98…99 やった! 

実は階段には10段ごとに表示があるので数える必要は本当はありません。急な階段を上る自信が無い方や怖いという方はご心配なく! なだらかな迂回路もありますのでそちらから余裕で登れますよ。

ダイヤモンドヘッド階段

ハワイの山、ダイヤモンドヘッド
迂回路からも登れるのでご心配なく!

頂上までもう一息!

ここまで来れば、あともう少し。2つ目のトンネルが目の前です。それに加えて螺旋(らせん)階段になっているので、ライトがないと足下が見えず大変です。ダイヤモンドヘッド登頂を体験した旅行者によると、「この螺旋階段がかなりきつかった」という感想も。

人数が多い時、ここは渋滞地域となります。

ダイヤモンドヘッド

無事に階段を登りつめればコンクリートに囲まれた不思議な部屋に到着。ここは軍事下にあったときの攻撃統制室です。

目の前にこれ(下写真)が見えたら、難関は突破! おめでとうございます!

出口はかなり頭をかがめないといけないほど低いため注意しましょう。

出発から30分~1時間ほどで山頂へ!

外へ出ると… うわぁ〜〜!! 視界一面に海が広がります。ダイヤモンドヘッドビーチの珊瑚礁がキレイです! でも、ここで止まってしまうと出てくる人が困るので、このまま一気に頂上へ! ページ上部で紹介した写真のような、素晴らしい眺めが待っています。

ダイヤモンドヘッド

頂上の部分は3段階に分かれています。トップに行くにしたがって、ワイキキから東部の方までオアフ島の絶景がパノラマ状で見ることができます。

ここからはワイキキが綺麗に見える! でもまだ頂上ではない。

ダイヤモンドヘッド

小さな階段をさらに上がり、いよいよ頂上へ。 一人ずつしか上り下りできない狭い階段なので、順番を守って登りましょう。

ダイヤモンドヘッド

頂上からは360度のパノラマビューでオアフ島が見渡せます。

ダイヤモンドヘッド

編集部スタッフが休み無しで登って約30分。休憩を入れたり景色をゆっくり見ながらなら、往復で1~2時間程度でしょう。小学生くらいの子どもから年配の方まで、多くの人が楽しめるおすすめハイキングコースです。

 

下山したら…

ビジターセンター

ダイヤモンドヘッド州自然記念公園内のビジターセンターには、先述した日焼け止めなどの他にも、ステッカーや帽子、Tシャツなどのお土産や記念品が販売されています。

園内のフードトラックには、ハワイの有名なパイナップルのアイスクリーム、ドールホイップやパイナップルの生ジュース、シェイブアイス(カキ氷)、ソフトドリンクなども売られているので、一息ついてからワイキキに戻るのも良いかもですね。

朝10時ごろの行列、皆喉乾いてますね…

◎ダイヤモンドヘッド・トレッキング

DIAMOND HEAD STATE MONUMENT
開園時間:6:00〜18:00 ※最終入場は16:30で18:00にはゲートが閉められます。
所要時間:往復で1時間~2時間程度
入園料:歩行者は一人につき$1、車は一台につき$5(※支払いは現金のみ)
おすすめ対象:初級者~
ダイヤモンドヘッド公式ウェブサイト(英語):dlnr.hawaii.gov/dsp/parks/oahu/diamond-head-state-monument/
メモ:ダイヤモンドヘッドはペットは禁止(盲導犬を除く)です。日差しが強くなる昼間は避けましょう。トレイルは禁煙、ゴミは必ず持ち帰りましょうね。

 

ダイヤモンドヘッド周辺のグルメスポット

近隣には人気のグルメスポットが点在し、毎度多くの人出でにぎわうファーマーズマーケットも近く、ハイキングの後に朝食を食べに行くというコースもおすすめです。ファーマーズマーケットにはお土産品もたくさんあるので、ショッピングも楽しみ充実した1日を過ごせそうですね。

1.KCCファーマーズマーケット

ハワイ産の美味しいもの満載のKCCファーマーズマーケット(朝市)は、帰りに立ち寄ってみたいスポットです。同朝市は土曜日のみ開催。

KCCファーマーズマーケットのククイソーセージ

KCCファーマーズマーケットで行列が出来るお店のひとつ、ククイソーセージ

KCCファーマーズマーケットのジンジャーエール

こちらも行列が出来るお店、喉越し爽やかなジンジャーエール!

ファーマーマーズマーケットの詳細は下の記事をご覧下さい。

◇関連記事/KCCファーマーズマーケット完全版!人気の店23選

2.モンサラットアベニュー

グルメストリートとも呼ばれる「モンサラットアベニュー」がダイヤモンドの麓にあります。アサイーボウルが人気のボガーツカフェやダ・コーブ・ヘルスバーから、ブレックファストが定評のサニーデーズ、プレートランチのパイオニアサルーンなど人気のグルメ店がたくさん立ち並びます。ハイキングで一汗かいた後はモンサラットで美味しいブレックファストはいかがですか?

★ボガーツカフェ
行列が出来るハワイで一番人気のアサイーボウルのお店です。最近移転オープンしてお店が少し広くなりました。

ボガーツカフェ02

アサイーボウルの他にもパンケーキなどの人気メニューも試してみたいですね。

ボガーツカフェ

★サニーデーズ    
日本人が経営するサニーデーズは朝食メニューが人気のお店です。パンケーキや卵料理などハイキングで空いたお腹を満たしてくれそうですね。

サニーデーズ 

★パイオニアサルーン
こちらも日本人が経営者の人気プレートランチ店。和食的な要素がたっぷりのバランスがよいヘルシー系のプレートランチが楽しめます。昨年2店舗目をカカアコにオープンしましたが、ダイヤモンドヘッドまでいくならオリジナル店で食べてみてはいかが?

パイオニアサルーン

★ダイヤモンドヘッドマーケットグリル

モンサラットの一番ダイヤモンドヘッド寄りにあり、ダイヤモンドヘッドからワイキキ方面に降りてきたらすぐ右側に見えているのがダイヤモンドヘッドマーケットグリル。

ダイヤモンドヘッドマーケットグリル

名物のずし~んと重いクリームチーズたっぷりのスコーンやプレートランチが超人気なので、ぜひトライしてみてくださいね。

ダイヤモンドヘッドマーケットグリル

◇関連記事/人気連載「ハワイの新名物を探せ!」第07回、ダイヤモンドヘッド・マーケット&グリルのスコーン

モンサラット・アベニューのお店については、下の特集記事に詳しく書いてあります。

◇関連記事/ハワイで人気のグルメストリート、モンサラット・アベニュー特集!
◇関連記事/人気のアサイーボウル食べ比べ!徹底検証

ダイヤモンドヘッドに実際上ってみた編集部員の感想

3月末のお天気の良い朝にダイヤモンドヘッドへ車で行きました。早朝8時前に到着したのですが駐車場はすでに満車状態。ラッキーなことに2台くらいスペースがあったので停められました。大きなお札($50)しか持っていなかったので入口でおつりがないと言われてしまいました。入場拒否をされると思ってドキドキしましたが、係の男性が下山した後で払ってくれればよいと通してくれました。ダイヤモンドヘッドに上る場合は小銭や小さめのお金が必要です。

ダイヤモンド登山はそう大変ではありませんが、ラストスパートの階段を一気に上ったら頂上に到着した時に頭がクラクラして吐き気がしてきました。慌ててお水をゴクゴク飲んだら治りました。早朝は日差しもそう強くなく暑くもないので爽やかでおすすめ。でも水分補給は忘れずに登ってください。

ダイヤモンドヘッド、カピオラニ公園

(2019年4月更新)

この記事が属するカテゴリー: オアフ島ガイド, オプショナルツアー, ハイキング, 基礎知識
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18 responses to 【動画付】ダイヤモンドヘッド登山 初心者ガイド!

  1.  ハワイへ一度行ったな。。。。。
    ハワイへ一度。。。
    ハワイへ二度。。。。
    ハワイへ三度。。。。

     どんな神話があるんだろうか????
    私はハワイへ一度。。。。

  2.  ダイヤモンドヘッド。。。。行きたいですね。。。。幼子とワイワイワ~イワ~イ。。。。
    登りたいですね。。。。かなり喜びそうですね。。。。
     子供たち。。。。。

     ワ~イワ~イワ~イ。。。。

  3. スタントン様、1月のハワイの日の出は大体7時過ぎごろですよ。日の出日の入り時刻一覧表はhttp://www.hawaii-arukikata.com/hiinfo/sunrise.htmlをご覧ください。

  4. こんばんは^_^
    初めまして
    エヴァビーチ在住のスタントンです^_^
    実は、1歳児、5歳児、8歳児を連れて、初めてのダイヤモンドヘッド登山を考えています^_^
    元旦のさんせっとをみにいきたいと思っているのですが、早朝から登り始めて、たいようがにぼるのをみるのに時間が間にあうかどうかきになっています^_^:
    6時から開園。(?)のようですが、さんせっとにはまにあいますか?

  5. 三時間かかりましたが、登りました。途中で石ころ遊び始めたり、葉っぱとお話したり下りはじめたりしましたが、やってくれました。当サイトのおかげで、落ち着いてできました。本当にありがとうございました。

  6. 明日、一歳6ヶ月の息子といきます。
    自力で登らせてみたいとおもいます。休み休みですが、頑張らせたいとおもいます。

  7. 最難関の階段は99だったのですね~!!!
    100かと思いました? ハワイは5回目初めて登りました。
    KCCファーマーズマーケットから歩いてダイアモンドヘッド頂上まで。
    頑張りました!私腰痛持ちの68歳ですが、ステッキ持っていき正解。超元気な71歳の夫は軽々と。
    頂上の景色。降りてからのかき氷最高です。
    もう登りません。はい。

  8. ありがとございます

  9. 今登ってるナウ

  10. 最後の階段は膝が笑ってしまいました。ヾ(≧▽≦)ノ

  11. ありがとうございます。

  12. 参考になりました。

  13. 1月に77歳の母親と登る予定です。ルートが心配でしたので、参考になりました。ありがとうございました(^0^)/

  14. 来年、修学旅行でハワイに行きます!ダイヤモンドヘッドにも登ります。

  15. 9月にハワイに行く際に、初めて早朝トレッキングする予定です。懐中電灯など参考になりました。ありがとうございます。すごく楽しみです。

  16. いつになるか分からないけど、次にハワイに行くときはダイヤモンドヘッドに登りたいと思っていたので参考になりました。持ち物や道のり・・・シュミレーションはばっちりです。

  17. 今年の6月にオアフ三大トレッキングにチャレンジしました!
    《 》内は私的難易度
    《1》マカプウ岬⇒ビギナー向き
    《3》ダイアモンドヘッド⇒中級者向き
    《10》ココクレーター⇒かなりハード

  18. いつもダイヤモンドヘッドを時間をかけて登ります。 健康のバロメーターとして楽しむことにしております。
    年齢に関係なく、ステッキ持参のうえ登りますと楽ですよ。

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