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ハワイ節約旅行を満喫!知っておくべき情報7つ

投稿者: Yoshiko 更新日:2019年11月16日

How to Save Money on Hawaii Trip

ALOHA! Myハワイの読者の方にはもちろんハワイ好きの方が多いですよね。しかし、ハワイ旅行を計画する際、大抵の場合そこには「限られた予算」という現実が…! そこでMyハワイでは、なるべく一定の予算以内で、節約しつつリーズナブルにハワイ旅行を楽しみたい…という方のための情報をリサーチしました。次回のハワイ旅行計画を立てる際の参考にしてくださいね!

【目次】

1.ハワイ旅行が安い時期は?
2.格安航空券を探す方法
3.お得なホテルを探す
4.どの交通手段がお得?
5.レストランをお得に利用する方法
6.セールの時期を把握する
7.お得に現金を両替する方法

1.ハワイ旅行が安い時期は?

ピークシーズン vs.オフピークシーズン

ハワイ旅行にかかる費用の大半は航空運賃とホテル宿泊料金と言っても過言ではないでしょう。ハワイの観光シーズンにはピークシーズン(超繁忙期、繁忙期)とオフピークシーズン(閑散期)があり、旅行者が多く訪れ需要が多くなるピークシーズン中は当然航空運賃もホテル料金も大幅にアップします。

一般的にホリデーシーズンや学校が休みになる時期はピークシーズンとなり、その間の時期はオフピークシーズンとなります。上の図を見て分かる通り、毎年12月後半のクリスマスから年末、そして翌1月の年始は日本を含む世界中のホリデーが重なり超繁忙期となるため、航空運賃やホテル料金が急上昇します。

その後、3月後半から4月前半は日本やアメリカで春休みの時期が重なるため繁忙期に。4月~6月はオフピークシーズンですが、そのうち4月下旬~5月上旬だけは日本のゴールデンウィークに重なるため料金がアップします。

5月後半からは大学、また6月半ばからはアメリカ国内の公立校が一斉に夏休みに入り繁忙期に近づきますが、日本ではまだ学期中なので、日本からハワイへのフライトはまだ閑散期に当たります。

7~8月は日本とアメリカの夏休みが重なりますが、アメリカの公立校は通常8月上旬に新学年を迎えるのでアメリカ人観光客が減少しますが、日本からの観光客数がピークを迎えます。

その後9月~11月は閑散期となるため航空運賃とホテル料金が下降しますが、10月前半のアメリカの秋休みと11月後半の感謝祭期間中は多少忙しくなります。ハワイ旅行の予算が限られている場合はまず閑散期を狙いましょう。

2.格安航空券を探す方法

ハワイ旅行の時期を決めたらまず日程を決め、航空券を探しましょう。バジェットトラベラーなら通常はエコノミークラスの座席を購入することになるでしょう。その中でも最もお得な航空券を狙いたいですよね。

ハワイへの航空券を探す場合、以下のような選択肢があります。

1.航空会社のウェブサイトから直接購入する

2.旅行代理店を通じて購入する

3.旅行予約サイトから購入する

航空券はなるべく時間に余裕を持って探し始めるのがおすすめですが、直前に安くなる場合もあります。各社の料金を比較して最もお得な料金を探してみましょう。

また航空券のみを単独で購入するより、ホテルや食事、観光などが付いたツアーパッケージの方が安い場合もありますので、さまざまなオプションを探して比較しましょう。

◇旅行計画に関する有益な情報はこちら!

Myハワイには、旅行に計画についてほかにも読んでおきたい記事が多くあります。旅行前に読んで、有益な情報を頭に入れておきましょう。下記の記事を読んで、事前に知識をつけておいてくださいね!

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3.お得なホテルを探す

航空券を予約したら、次は宿泊するホテルを探しましょう(ホテル付きツアーに参加する場合は必要ありません)。

ホテル ラ クロワ

ホテルを予約する方法としては、各ホテルの公式サイトで予約する、旅行予約サイトで予約する、旅行代理店を通じて予約するなどの方法があります。

ハワイのホテルの多くは日本語サイトがあるため、まずは泊まりたいホテルをリストアップして公式サイトから予約することも簡単です。ホテルの公式サイトから予約する利点・特典の例としては次のようなものがあります。

1.特別レートが適用される

2.リゾート料金が免除される

3.朝食が無料で付く

4.宿泊パッケージが利用できる

5.通常より早くチェックインできる

上記は一例で、全てのホテルが同じではありません。利点・特典は各ホテルで異なりますので、宿泊を希望するホテルのウェブサイトをじっくり読んで、公式サイトから予約する利点をリサーチしてみましょう。

ワイキキ・サンドビラ・ホテル

上写真のワイキキ・サンドビラ・ホテルでは上記のほかに、公式サイトから4泊以上予約すると1部屋につき2名まで往復シャトルバスが無料になる(3人目からは片道$15の追加料金が発生)、そして駐車場の利用料金半額という特典も付きます。

総合的に見ると、ホテルの公式サイトで予約するほうが他の旅行サイトから予約するよりお得になる場合も多いので、必ずチェックしてみてください。

◇ハワイのホテルに関するお得な情報はこちら!

ハワイのホテルを上手に利用するための情報をリサーチするためには、下記の記事をご覧ください。お得で有益な情報が得られますよ!

【関連記事】ハワイ格安ホテル おすすめ9選はここ!【ワイキキ 1泊$100台】
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4.どの交通手段がお得?

ハワイ滞在中に宿泊する地域から他地域に行く場合は移動手段が必要となります。各移動手段を上手に利用して交通費を節約しましょう。

エアポートシャトル

ハワイに到着後、レンタカーを借りる予定がない場合、ワイキキへの交通手段としてはロバーツハワイのエアポートシャトルがおすすめです。料金は往復1人$32、片道は$17。

交通手段としてだけではなく、ダニエル・K・イノウエ国際空港からワイキキまでのエアポートシャトルを午前7時~午後12時までの間に利用すると、8月13日にアラモアナセンターにオープンしたばかりの新しい同社ラウンジ「ビジター・コンシェルジュサービス by ロバーツハワイ」利用が含まれています。

ここでは休憩やスマートフォンの充電、無料で荷物を預けてショッピングやダイニングが楽しめます。もちろん、アラモアナセンターからワイキキへのシャトルも含まれていますよ。

◎ビジター・コンシェルジュサービス by ロバーツハワイ
Visitor Concierge Services by Roberts Hawaii
場所:アラモアナセンター1階山側
電話:(808)348‐0131(日本語)
営業時間:7:00‐21:00
エアポートシャトルウェブサイト(日本語):https://www.airportshuttlehawaii.com/ja/

ロバーツハワイ
Roberts Hawaii
住所:680 Iwilei Road, Suite 700, Honolulu, HI 96817
電話:(808)523-7750(ホノルル市内無料)
ウェブサイト(日本語):https://jp.robertshawaii.com/

※ツアーやアクティビティの詳細、お申し込みはロバーツハワイの日本語電話ラインもしくはメールでお問い合わせ下さい。
日本語ライン:(808)954-8637 受付時間は毎日ハワイ時間の午前8時~午後5時(日本時間の午前3時~午後12時)
フリーダイヤル:(866)293-6329 アメリカ国内のみ

◇エアポートシャトルに関する情報はこちら!

ロバーツハワイのエアポートシャトルやビジター・コンシェルジュサービスに関する知っておくべき情報は下記の記事からどうぞ! 同サービスに関するすべてが分かります。

【関連記事】アラモアナに新オープン! ロバーツハワイのラウンジ活用術
【関連記事】空港送迎はロバーツハワイのエアポートシャトルが便利!

レンタカー

ワイキキを出て郊外にショッピングや観光に行きたい場合、レンタカーを借りてドライブしてみましょう。現在は日本の運転免許証でもレンタカーを借りることができますが、その場合はパスポートを用意しましょう。

ダニエル・K・イノウエ(旧ホノルル)国際空港でレンタカーを借りる場合は、バゲージクレームでスーツケースなどの荷物をピックアップした後、空港ターミナルから予約したレンタカー会社の無料シャトルバスで各レンタカー会社の営業所へ向かいます。

ハワイでレンタカーを運転する場合、予約は日本で済ませておくのが得策です。予約は自分で行うことも出来ますし、またはツアー会社を通して行うことも可能です。

アラモレンタカーなら、同社の日本語サイトを利用して日本からの予約が可能です。

アラモレンタカー

レンタカーの費用は時期や車種によって変わりますが、エコノミー(小型車)を借りる場合、1日$35(税別)程度から探せる場合もあります。ただしピークシーズン中はレートが上がります。旅行日程が決定したら、事前にレンタカー会社や旅行サイトのウェブサイトでリサーチして料金を比較してみましょう。レンタカーの場合、通常は予約をしても後で予定が変わった場合ウェブサイト上でキャンセルすることが可能です。

また、滞在中レンタカーをホテルに駐車する場合、駐車料金として1日$30~40程度をチャージされますので頭に入れておきましょう。

ハワイ滞在中ずっとレンタカーが必要でない場合、ワイキキに2ヶ所あるアラモレンタカー営業所で必要な日数のみ借りることも可能です。カイウラニ・ストリートとアラモアナ・ブルバードにありますので、宿泊するホテルに近いほうで借りましょう。

◎アラモレンタカー
Alamo Rent A Car
日本語カスタマーサービス:1-888-924-0977(ハワイ)
ウェブサイト(ハワイ):https://www.alamo.jp/usa/hawaii/

◇レンタカーに関する詳しい情報はこちら!

ハワイのレンタカーや交通法に関する有益な情報はこちらからどうぞ! 役に立つ情報がたくさん詰まっていますので、必ず読んでくださいね。

【関連記事】ハワイのレンタカー基礎知識【動画付】
【関連記事】レンタカーの際に必須!ハワイの道路標識【動画付】

ザ・バス

ハワイ滞在中にワイキキ周辺でショッピングやアクティビティを楽しむことが多いという場合で、アラモアナセンターやダウンタウンなどへの移動が必要ならばホノルル市郡政府が運営する公共交通機関「ザ・バス」を利用してみましょう。

ザ・バスの1回の乗車賃は大人$2.75、子ども(6~17才)$1.25、5才以下は無料です。1日パス(1‐Day Pass)は大人$5.50、子ども$2.50なので、1日で何度か乗車したい場合はパスを購入するのがお得です。

ノースショアやワイケレなどにもザ・バスで行くことはできますがかなり時間がかかるため、シャトルやツアーを利用したほうがいい場合もあります。費用だけでなく、かかる時間や快適さについても考えつつ、交通手段を選びましょう。

◇ザ・バスに関する知っておくべき情報はこちら!

ハワイ滞在中、ザ・バスを有効に駆使して行動したいという方、詳しい情報は下記の記事をご覧ください!

【関連記事】【最新版】ザ・バス その2 人気スポットへのルート徹底研究
【関連記事】【最新版!】オアフ島の足「ザ・バス」を乗りこなそう!

◎ザ・バス
TheBus
ウェブサイト(英語):http://thebus.org/

トロリー

ハワイ滞在中、ワイキキからあまりトロリーを上手に利用するとリーズナブルに観光を楽しむことができます。

◇関連記事/ワイキキトロリーのイエローラインでグルメを満喫!

ワイキキトロリーの新しいホノルル・ダイニング・エクスプレス「イエローライン」は片道$2。ワイキキからカパフル・アベニューにある人気グルメ店を巡るコースです。マラサダで有名な「レナーズ・ベーカリー」やプレートランチ店「レインボー・ドライブイン」、マーケットシティ・ショッピングセンターにある朝食カフェ「カフェ・カイラ」などに行くことができます。

ほかに、ワイキキとアラモアナセンターを往復するショッピングシャトル「ピンクライン」も片道$2なので、ザ・バスより割安に利用できます。

ワイキキトロリーには上記を含む全6ラインがあり、1日乗車券(大人$45、子ども$25)、4日乗車券(大人$65、子ども$40)、7日乗車券(大人$75、子ども$49)で6ライン利用し放題なので、滞在中フル活用してリーズナブルに観光やショッピングを楽しみましょう。

◎ワイキキトロリー
Waikiki Trolley
ウェブサイト(日本語):https://jp.waikikitrolley.com/

ウーバー/リフト

ワイキキやアラモアナ近辺からあまり出ない場合で、たまに車でどこかへ行きたいという場合、ウーバーやリフトなどのライドシェアサービスを利用するチョイスもあります。

その場合、まずスマートフォンにアプリをインストールして自分の情報を入力する必要があります。上手に利用すればタクシーより割安になりますので、使わない手はありませんよ。

各社の利用料金は距離によりまちまちですが、利用前にアプリで料金と所要時間を確認できるので安心です。一定以下の年齢の子どもも乗車する場合はチャイルドシートが必要となりますので、あらかじめドライバーに確認したほうが良いでしょう。

ウーバーとリフト、両社共に入会プロモーションを実施しています。該当のプロモーションコードを入力すれば、割引が受けられます。両社で割引内容が異なりますが、共に入会時のみに受けられる特典ですので、入会する際はぜひこちらのサービスをお見逃しなく。

◇ウーバーとリフトについて詳しい情報はこちら!

ウーバーとリフトを賢く利用する方法について、詳細は下記の記事をご覧ください。上手に利用すればハワイ旅行がもっと楽しくなりますよ!

【関連記事】ハワイでウーバーとリフトを乗りこなす!
【関連記事】ハワイのUber/Lyft(ウーバー/リフト)、空港からの新しい交通手段【動画付】

5.レストランをお得に利用する方法

ハワイ滞在中、何かとかさむのが食費です。特に家族旅行の場合は毎食結構な額になってしまう場合もありそう。どうしても行きたいレストランがある場合は別として、メリハリをつけ普段はなるべく節約したいものです。

トミーバハマ

滞在中、食費を節約する方法としては次のようなものが考えられます。

1.クーポンを利用する
ハワイの現地雑誌やウェブサイトに付いているクーポンを利用すると、レストランで割引が受けられたり、無料でアペタイザーやドリンクが付いたりとお得な特典が利用できます。Myハワイのクーポンページにも様々なレストランのクーポンがありますので、ぜひ利用してくださいね。

2.朝食付きのホテルに滞在する
ホテルの中には、宿泊すると朝食が無料になるサービスが利用できる場合もあります。

ホテル ラ クロワ

◎エンバシー・スイーツ・バイ・ヒルトン・ワイキキ・ビーチ・ウォーク
全室スイートのホテル「エンバシー・スイーツ・バイ・ヒルトン・ビーチ・ウォーク」では、宿泊者全員が無料で朝食ビュッフェを利用できます。

◎ワイキキ・サンドビラ・ホテル
アットホームなホテル、「ワイキキ・サンドビラ・ホテル」では、公式サイトから予約すると朝食が宿泊者全員分毎日無料になります。

◎ホテル ラ クロワ
ワイキキの入り口にある「ホテル ラ クロワ」では、公式サイトから予約した場合、毎日$25のリゾート料金に2人分の朝食ビュッフェが含まれます。

3.子ども無料、または割引のレストランに行く
ハワイのレストランの中には一定以下の年齢の場合子どもの料金が無料、または割引になるところもあります。どのレストランのこのサービスが受けられるかはこちらの記事をご覧ください。

4.フードコートやスーパーの食事スペースを利用する
レストランで食事をするときには15~20%程度のチップをサービス料として支払います。フードコートやスーパー内など一般的にチップがいらない場所で食事をするとチップ代を節約できます。ただし、通常レジの横にチップ用のジャーが置いてありますので、サービスが良かったら$1~2を入れてあげると喜ばれますよ。

ザ・ストリート・フードホール・バイ・マイケル・ミーナ

また一般的にフードコートではサービスも迅速なので、何かと忙しい旅行中、時間も節約できて一石二鳥! 上手に利用しましょう。

ラナイ@アラモアナセンター

5.自炊する
滞在中の食費を節約したい場合は自炊がおすすめです。その場合はキッチン付きのホテルやコンドミニアムに宿泊することになります。キッチン付きのホテルはこちらの記事でご覧ください。

◇食費を節約するためのお得な情報はこちら!

ハワイ滞在中に食費を節約するための有益な情報はこちらからご覧ください!

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6.セールの時期を把握する

アラモアナセンター

一般的に、ハワイでは毎年同じ時期にショッピングセンターや百貨店、各ブランドで大規模なセールが開催されます。セールの時期は祝祭日と重なり、その中でも最も大きな規模のセールは感謝祭翌日の「ブラックフライデー」、そしてクリスマス翌日の「アフタークリスマスセール」です。

ハワイの主なセール時期

2月第3月曜日を含む週末

プレジデントデーセール 2020年2月14~17日

5月最終月曜日を含む週末

メモリアルデーセール  2020年5月22~25日

7月4日を含む前後5日間ほど

独立記念日セール 2020年7月4日~

7月下旬~8月上旬

新学期準備に向けてのセール 

9月第1月曜日を含む週末

レイバーデーセール 2020年9月4~7日

10月第2月曜日を含む週末

コロンブスデーセール 2020年10月9~12日

11月第4金曜日を含む週末

ブラックフライデーセール(深夜0時頃にオープン)2019年11月29日/2020年11月26日

12月26日~1月初旬

アフタークリスマスセール 

しかし、ハワイ旅行が上記の時期に当たらなくてもハワイではいつもどこかで何らかのセールが行われていますので安心してくださいね!

◇ショッピングに関するお得な情報はこちら!

ハワイに関するほかのショッピング情報をゲットしたいという方は、こちらの記事を読んでみてくださいね!

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7.お得に現金を両替する方法

ハワイ旅行の際、クレジットカードとトラベラーズチェックを利用する人も多いですが、ザ・バスに乗る場合やホテルでチップを払う場合など、小さい商店やレストランを利用する場合など、現金が必要となる場面も多くありますので、いくらかの現金を用意しておく必要があります。

◇関連記事/両替はどこがお得? ハワイでの両替事情を調査!

ハワイ旅行で使うための日本円をアメリカドルに両替する場合は、下記のような方法が一般的です。

1.日本の銀行で両替する

2.ハワイの空港またはホテルで両替する

3.ワイキキの民間両替所で両替する

このうち、ワイキキにある民間両替所は競争が激しいこともあり、各店が自由に両替を設定して手数料を取らない場合もあるので、日本やハワイの銀行で両替するより、民間両替所で両替したほうがお得です。

ワイキキに着いたら、民間の両替所を何軒か回って、最もお得なレートがある両替所でアメリカドルに両替しましょう。

◇ハワイの両替に関する情報はこちら!

ハワイで日本円とアメリカドル両替をする際、知っておくべき使える情報はこちらの記事からどうぞ!

【関連記事】両替はどこがお得? ハワイでの両替事情を調査!

節約ハワイ旅行をお得に満喫するための方法をご紹介しましたが、いかがでしょうか? 旅行の前に様々な情報を比較してハワイ滞在を精一杯楽しんでくださいね!

 

 

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